めぐりあいズゴ

東京のリアル下町の一角、堀切菖蒲園を中心に 足立ナンバーエリアを徘徊しまくる高純度アダッチ・カツシカンブログ。

タグ:越後そば

既に各メディアでかなり報じられている事ですが、国民的長期連載漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」が今月17日発売のジャンプ&単行本200巻発売をもって終了してしまうそうです。

「こち亀」は物心ついた頃から身近に当たり前のように存在していたので、ずーっと続くものだと(勝手に)思っていたものだから、とても驚きました。


この辺りに住んでる人なら一度は街中でお見かけした事あるんじゃないかな?と思えるほど、様々な場所で観察している姿を見かける程に活動的な秋本治先生。
40年間休載なしっていう偉業も含め、全国どころか遠く台湾の人達にまで「亀有」という地名を認知させた功績は非常に大きいですよねー。葛飾区の名誉区民受賞も納得ですよね。

今までおつかれさまでした。


ジャンプはもう随分と買ってないけど、17日発売のは買っちゃおうかなー。
同じ考えの人が大勢いたらアッという間になくなりそうですねーw。

こち亀といえば、先月のお盆時期、出来立てホヤホヤの亀有駅南口のこち亀のカラー銅像を見てきたのを思い出しました。

BlogPaint

で、なんでこの銅像を見てきたかというと、サクッと近所でそばを食べてたんですよねー。

IMGP9125


そう、ウチのブログお馴染みの、亀有駅ガード下の越後そばでねー。

IMGP9123

この日は「ちくわ天」サービスデーでラッキーでした。
もちろん安定の美味さでしたよ。

IMGP9126

両さん目当ての亀有観光の合間にサクッとお腹を満たすには適役なお店だと思います。



人気ブログランキングへ 

↑私のやる気スイッチ、1日1回ポチして頂けたら、こんなに嬉しいことはないです。

にほんブログ村 地域生活(街) 東京ブログ 足立区情報へ

↑コチラも頑張ってます。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

5月7日(土)。
自分と妻はお休みだけど、コドモ達は学校だったこの日、学校での引き渡し訓練を経て帰宅した後、さて昼食をと向かった先は亀有。

IMGP8341続きを読む
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

とある休日のお昼時、頭の中が和の麺モード(そばとかうどんとか)になったので四ツ木のお店に足を運んだんですが、いつの間にやら行列店になっちゃってたんですか、店頭に5人位並んでたので涙を飲んでスルーする事に。

で、周辺地域を頭の中でググったんですけど、ヒットしても同じく行列が出来てたりして、結局亀有方面に戻ってきた。

で、ココに辿り着いた。


2014_11030067


安定の越後そば。続きを読む
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

亀有駅ガード下の越後そばに久々の訪問。


2014_06020001
続きを読む
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

こんなイベントがあったその日。


2012_11111月1日 0005


続きを読む
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

とある日のお昼時の、我が家の立ち食いそばモード。
手近で済ますにはやっぱココでしょ、の亀有の越後そば再訪ネタ。

2012_04221月1日 0015

越後そば 亀有店 ( 亀有 / そば )
★★★★4.0
supported by ロケタッチグルメ

続きを読む
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

先週末、綾瀬でお昼を、と思って西口界隈をウロウロ。
一軒心当たりがあって、でも、他に何かあればな〜、と思っていたらラーメンの新店が!。

早速コインPにクルマを止めて、その店頭を伺うと、なんだか普通のラーメン屋さんが、今どき風の看板に変えてリニューアルオープンしました的な感じがプンプンしたので今回はパス。
最初の心当たりを目指しました。

そんなお目当て、下町の王様。

2012_02111月1日 0008

続きを読む
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

10月29日(日)


浅草ウインズで天皇賞の馬券購入後、江東区とか墨田区をウロウロするも、お目当ては行列とか、実は激セマの道沿いとかで、ほぼ昼食難民になった昼下がり。

ずっと「ラー」な気分で彷徨っていた、我らコズラー(子連れラーメン派)一家でしたが、安パイを求めた着地点は葛飾区亀有の「越後そば」。

いつものように、なんでもないような事が幸せだったと思う事を再確認するために個人的注文率9割のかき揚げ天そばを。

2011_10301月1日 0013

普段と変わらぬ、そばのチュルチュル感、主張し過ぎないつゆの存在感、そして、かき揚げのサックサクとしたクリスピー感で、あっという間に完食。

2011_10301月1日 0016

2011_10301月1日 0015

完食してちょっと一息つきながら右隣りで食べているムスメを見る。
ムスメうどん 2


実は今回訪問時、妻のアドバイスで初めてコドモ達にひとり1品づつ、ムスメはたぬきうどん(温)、

2011_10301月1日 0011

ムスコはたぬきそば(冷)を頼んだんですけど、これがまた見事な食べっぷりを見せる訳ですよ、双方共に。

ムスコは自力で丸々一杯を平らげ、ムスメはあと一口程を残し、ごちそうさまと。
実はココを訪問する30分程前、空腹対策でコンビニおにぎりをそれぞれ一個づつ食べていたので、トータルで考えるとかなりの平らげっぷりな訳なんです。

以前からその、平らげっぷりに安定感のあるムスコよりも、ムスメが頑張って平らげていたのが嬉しかったです。



ホントに近い将来、ラーな活動とかをする時には4杯注文が必至な事を考えたら、今よりも我が家の麺活の回数が減るのは必然な訳で。
それらを含めた外食機会は、様々な事情によって序々にですが減ってきてるのもまた事実な訳で。

まあ、一緒に食べられる内は、まだまだ美味いラーメン(とかその他麺類)を求めてコズラー活動をしたいと思います。


そんな、ちょっと色々考えた昼食を経て無事帰宅の途に。

自宅に着いたら丁度ケイバの時間だったのですが、今年の天皇賞(秋)は先週に引き続き凄いレースでした。
終わってみればコースレコードを出したトーセンジョーダンは、セナが許せば「音速の貴公子」を名乗っても良し(個人的に)。

そんな私の勝馬投票券、ァ甅院
結果着順は4着、5着と先週に引き続き予想を外したんですが、ゥ屮┘淵咼好燭皚吋肇ゥ競哀蹇璽蝓爾眛睛討老茲靴動くなかったでしょ?。
2頭ともウォッカの保持してたレコード超えてるんですよね〜。


という訳で、秋のG1予想は序々に冴えてきたと自己都合的に解釈。
次のG1、エ女王杯はそろそろ的中させないとね(その前のア共和国杯も当てる方向です)。


※実はこの記事、昨晩に書いたんですけどUPするぞ!という段階にプロバイダのメンテナンスでネット接続不可だったので1日遅れてのUPな訳で悪しからず。

 

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

いつものようにエチゴった(越後そばで食べる)先日、いつものようにかき揚げ天そばのボタンをポチしようと思ったんですが、券売機のボタンを見ていたらなぜか無性にコイツが食べたくなりました。

という前フリでのセレクトはコロッケそば360円。

2011_08141月1日 0001

コロッケそばの食し方として、

・早々にコロッケを平らげちゃう、いわば先行サクサク派。
・早々にコロッケをつゆに崩して、一体化させちゃうベジポタ派。
・早々にコロッケを丼の底に沈め、そのブヨ具合を楽しむブヨブヨ派。

等がありますが、私は一番最後のヤツ、つまりブヨブヨ派。

今日の越後のそばも、またいつものように、ツルツルーという表記が適正な、海草ミックス感じる、喉越し滑らかな、粘りのあるそばでした。

2011_08141月1日 0003

そしてコロ。

丼に沈める事によって、体積がおよそ1,2倍に膨れたブヨを、箸で崩さぬようにソロリと口元へ運ぶ、そのプロセスがブヨブヨ派の真骨頂なんですね。
その、ブヨなコロッケは、チープであればあるほど、なお良いんですね。


2011_08141月1日 0004

8割ジャガイモ、2割ミックスベジタブルの野菜コロッケみたいなほうのが、つゆを吸い上げてくれる率高し。
挽き肉とか逆にいらないんですよね、この時のコロには。

ここのコロ、その辺りの期待にちゃんと応えてくれました。


食べ進めている終盤、どうしてもコロッケが崩壊するんですけど、そのブヨが崩壊した残骸をつゆと共にズズッと頂く。
これがまた濃い目のつゆと相まって、なんとも言えない美味さなんですよね〜。

そば(和)×コロッケ(洋)のミクスチャー感から邪道と目される事も多いコロッケそばですが、個人的にはB級グルメ界のかなりの重鎮ではないかと勝手に思ってます。


越後そば 亀有店 ( 亀有 / そば )
★★★★4.0
powered by livedoor グルメ

 

blogram投票ボタン

↑おかげさまで夏休み中です。


 人気ブログランキングへ 

↑たまった宿題を片付けるべく頑張っている最中です。
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

なんとなく立ち食いそばモードのこの日。
という訳で使い勝手の良い亀有の越後そばに向かうも、あいにくビッシリの満席。
しかたないので第2候補に向かうもコチラも満席。
お昼時なので仕方ないな〜、と思いつつも、此処は亀有、立ち食いそばモードの灯はまだ消灯しなくても受け口があるんです。

という訳で第3候補の店頭へ。


2010_03271月1日 0008

店内の様子を伺うと、子供を抱えながら立ち食いできるスペースがあったので、券売機の前に立つと、ムスメが「トイレに行きたい」とモジモジ…。


仕方ないので、食券購入を見送り、妻とムスメがトイレに行っている間、私とムスコは北口の両さん像と戯れる。
さて、ムスメがトイレから戻ってきたタイミングで、もう一度「越後そば」に向かうと、思惑通り店内のお客さんは一巡したようでスペースに余裕が生まれてた。
という訳で再度突入。

という訳で無事に第1候補訪問。


越後そば 6

どういうタイミングで開催しているのかよく判らないけど、割と出くわす率高しの玉子のサービスデー。
玉子は「茹で」か「生」かを選べます。
「生」は丼に投入されて提供されますが、「茹で」はセルフで殻をムキムキしなくてはなりません。
という事は、必然的に「生」の注文率が非常に高くなる訳です。なぜかといえば短納期を求めての立ち食いそば屋な訳ですからね〜。

という訳で、王道メニューの「かき揚天そば」420円を、ギョク入りで天玉そばにカスタマイズして貰う。


越後そば 10

相変わらずソソる丼のルックスなのだけれども、今日のかき揚くんは椀の縁にハコ乗りしているような感じで、その大きさを更に主張。
今日のつゆは、カエシが抑え目で鰹出汁が香る、いわゆる繊細系。ま〜、その繊細さがよく判ってないんですけどw。
つゆにキツさを感じないのは毎度の事で、それに合わさった玉子のまろみとコク。
メインというべき、そばの喉越しの秀逸さ。


越後そば 9


そして、ザックザックな歯応えの良質なかき揚げ天。


越後そば 8


願い通りの「立ち食いそばモード」が満たされた1杯でした。

コドモ達は事前に「うどん食べたい!」と言っていたので「冷やしたぬきうどん」を注文。


2010_03271月1日 0009

ムスメもムスコも取り分け自分の分をきっちり完食してました。

子連れ派への情報は、小さい子にも嬉しい取り皿提供(お皿とスプーン、フォーク)があり、立ち食いそば屋ながらも背もたれのあるハイチェアとローチェアの合わせて15席以上あるんで、臆する事なくガンガン訪問してくださいませ。


越後そば 7

このお店の名物でもある店頭のブラックボードのメッセージは、今日のは「玉子無料サービス」だったので画像なし。
代わりにこのお店の店頭近くに貼られていたシールのメッセを撮りました。


越後そば 5



「同義語?」

その後に、亀有から然程離れていない公園で、コドモ達を遊ばせる。

その場所で撮った見事なヒコーキ雲。


越後そば 4


その後に、先日、義理の弟夫婦の間に生まれたばかりの赤ちゃんを表敬訪問しに産院に。
自分とこのコドモも数年前はこの位だったのかよ!?と、驚く位の体や顔の大きさ、いや小ささ。
久々にその腕に抱いた生後一週間経たずの新たな親戚は、案の定凄く軽かった(ウチのムスコ比でね)。
健やかな成長を願うと共に、この子との関わりを経て、自分とこの子の「思いやり成分」も伸ばせればな〜、なんて思ったり。

その後は所用をアレコレ済ませ、ヨメ&ムスメのリクエストで久々に東京都心へ。

銀座を経て(この辺りを撮る所が既にオノボリ状態)、


越後そば 3

到着したのは春の東京タワー。



越後そば 2



結婚前から通ってる、大好きな道にしばし路駐、沿道沿いに咲く7分咲きの桜と合わせての鑑賞。
この地は勝手ながら我が家のパワスポ、ムスコはグースカ、ムスメは「アレ登りたい〜」と自己中発信中でしたが、きっちりフル充電出来ました。

その後は芝公園から、結婚前からの2人揃っての、かつての大好物エリア、麻布十番〜六本木〜赤坂とかを経由して帰路へ。

この界隈を走っていると、いつもその手の話になるんですけど、コドモ達がお年頃になったら、酒の飲み方とか飲ませ方とか、お店での遊び方とか遊ばれ方とか、ちょっと痛い目も含めて教えてやらなきゃな〜、と、物凄く痛い目に合わないような転ばぬ先の杖、みたいな話を妻としてるんですけど、こんだけ港区離れ著しい我が家、今のまんまでその時が来たら、この地に降り立つだけできっとガクブルになると思いますけどw。

blogram投票ボタン

上のボタンをクリックして頂けるとこのブログの元気玉がたまります。 ブログパーツ
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

越後そば 5

亀有駅北口ロータリーに面する、ガード下の立ち食いそば屋さん。何年か前にリニューアルして小綺麗な外観、内装になりました。

 イチオシメニュー、かき揚げ天そば420円。

 

越後そば 7

玉子サービスとの事で、図らずも天玉そばになりました、これは嬉しい。

そんなかき揚げ天は野菜メインでサクサク感伝わる、揚げたて若しくは揚げ置きでも時間の短い物。

 

越後そば 6

蕎麦は多少の歯応えを感じる茹で加減で、ツルツルとした喉越しの、あまりエッジの立ってない蕎麦。つゆは鰹出汁ベースなんでしょうけど、あまりそれらを感じさせないカエシの強い、いわゆる「濃い味」。 世間的な括りでは、一応チェーンの立ち食いそば屋という感じなんでしょうけど、一部でフリークが増えそうな店頭のブラックボードの「格言」というか「ポエム」というか、不定期更新のお店側からの不思議なメッセージがあったり、

 

越後そば 1

 

その「らしさ」を感じさせないアドリブの効いた印象の良い接客などで、未だ亀有の立ち食いそば事情の中央に君臨しているのは多分異論のないところでしょう。 いつ食べても安定感のある美味しさ、助かります。

 

これは別の日に食べたかき揚げ天そば。

越後そば 4

越後そば 3

つーかココ、いつもこれしか頼んでないかも(笑)。

 

越後そば 2

このお店から見える景色。この時点で既に変わってますが、もしかしたらこれからドンドン、劇的に変わっちゃうかも、ですね。

採点:★★★★

blogram投票ボタン
 
上のボタンをクリックして頂けるとこのブログの元気玉がたまります。

ブログパーツ
    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

今日はお仕事お休み。

という事で、チョイ早めのお昼を頂きに、こないだから食べたくて食べたくて仕方のなかった亀有の豚喜に向かう。

 

豚喜 5

実は先日、お店を伺う機会があったんですけど、あいにくの行列で訪問取り止めを2回やってて。

で、シャッターを狙ってたんですけど、色々あって。

 

で、結局店舗到着が午前11:30分前くらい。行列がなくてホッとしました。

それでも先客は8人くらい。

 

今日は初めてのソロ突入、という事で初めてのカウンター席。

小らーめん(680円)を太麺、野菜マシで注文。

BGMはMINMI。そーいえば前回もMINMIだったような…。女性店員さんの好みですかね。

そんな事を考えていると丼到着。

 

豚喜 4

今日のマシの野菜比率はモヤシ9割:キャベツ1割というところ。まあ、お店側のご厚意ですからね〜。ありがたく頂戴いたします。

 

モヤシ群を掻き分けると、憧れの林家さんに到着。

 

豚喜 6

今日もワシワシした歯応えの、なんとも食べ応えのある強麺。

 

豚喜 3

豚ちゃんは、ボソボソとトロトロの中間の食感。アブラ身比率もこんな感じかな。

 

途中からモヤシ食べてんのか麺食べてんのか判らないようになってきますが、とにかくこの数週間、心の隅に食べたくてずっち引っかかっていた味。

無我夢中で頂いた5分強、気付けば同ロットの2人を寄せ付けず、先ロットの人をもブチぬく平らげっぷり。

 

 

豚喜 2

 

だって、一気に食べないと苦行になってしまいそうなんだもの、美味いんだけどね。

 

 

帰り道、北口の例の越後そばの前にはこんなメッセ。

 

豚喜 1

 

やっぱり今日の選択は間違ってなかったな(笑)。


 

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

5月4日(月)

相変わらず地元でマッタリ過ごすGW継続中。ま、ただ単に何処も行くあてが無いと言えばそれまでなんですけど…。

この日のお昼はいつものラーメンモードから少々切り替わり、朝から無性に立ち食いそばモード。

という訳で、そんなモードを昼食まで継続し、一路亀有へ。

 

馴染みのパーキングに愛車をぶち込み、

亀有 6

 

亀有駅北口、駅前の越後そばでかき揚げ天そば(だっけ?)を頂く。

 

亀有 5

あまり大騒ぎするクオリティではないものの、かねてより慣れ親しんでいる水準キープなので、それで良し、の安定感の美味さ。

 

亀有 4

 

つーか、ちゃんと向き合って味わったのは初めての経験かもしれない。

 

頂いている最中、窓の外に広がるのは幼少の頃から変わらない亀有北口の光景。これも未来永劫続くとは断定出来ないのがここいら辺の事情。

 

亀有 3

そんな軽いノスタルジーを引きずりながらお店を後にした後、ガード下をくぐり反対側の南口へ。

日頃じっくり見た事が無かった南口の両さんへご挨拶。

 

亀有 2

 

そんな両さんの足元、取ってつけた様に、こんな注意書きが。

 

亀有 1

 

なんでも「観光で見てみたい東京の銅像ランキング」っつー、gooのランキングで1位になったそうだ。

なるほど、此処と反対側の北口の銅像の前で、観光客さんの姿がチラホラ見受けられたのはそういう訳だったのか。

 

GWはもうすぐ終わりですけど、次の長い連休で東京観光を考えている方がおられましたら、ココを抑えるのもアリかも。

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote

このページのトップヘ