めぐりあいズゴ

東京のリアル下町の一角、堀切菖蒲園を中心に 足立ナンバーエリアを徘徊しまくる高純度アダッチ・カツシカンブログ。

タグ:レバ刺し






レバン バ バンバンバン♪



自宅でレバ刺し


 (ア レ バ ノン ノン)



レバン バ バンバンバン♪



のんきのレバ刺し


 (ア レバ レバ レバ)



レバン バ バンバンバン♪

 

大渕のレバ刺し


(ア レ バ ノン ノン)



レバン バ バンバンバン♪




大力酒蔵のレバ刺し


 (ハーァ レ バ ノンノン)

 



いい部位(トコ)だ
 



味一のレバ刺し






いい部位(トコ)だ



大力のレバ刺し






さよならするのは


丸好のレバ刺し 2



つらいけど





丸好のレバ刺し 1







禁止だよ




後生楽のレバ刺し







しかたがない



善ちゃんのレバ刺し








次の策まで




これも自宅でレバ刺し




ごきげんよう




大松のレバ刺し 持ち帰りver






レバン バ バンバンバン♪


幸楽のレバ刺し

(食いだめしたか!)





レバン バ バンバンバン♪

レバンナ

(これはレバンナ!)




レバン バ バンバンバン♪


大松のレバ刺し


(地下で食うなよw!)



レバン バ バンバンバン♪


大力のレバ刺し 2
 



(またいつか!)

 





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予想はされていた事だけれども、7月1日からのレバ刺し禁止令を前に、テレビも連日のようにレバ刺し特需を紹介しているもんだから、ここに来ての駆け込み需要が凄いらしい。
なんとなく、東池袋大勝軒のファイナルの時の報道のされ方と似てるね。


まあ、みんな、最後になるかもしれないレバ刺しをただ食べておきたいだけなんだよね。
という訳で、私も最後になるかもしれないレバ刺しと真正面で向き合ってみた(っつーのは大袈裟だな)。

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代表デーの影に隠れてこんなニュースもあったんですな、昨日。

いつ発令されるか戦々恐々の人が星の数ほどいたレバ刺し禁止令。

いよいよその日にちが正式決定。



7月1日


から牛レバーを生、つまり刺しで提供する事を禁止するそう。


大方の予想通り、気温が上がる夏前の6月いっぱいなんですな、レバ刺し食べられるの…。



レバ刺し

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こー見えて(って見えてないですが)、毎年の健康診断で、経過観察に引っかかるか、ギリギリで通過をするか、という位の貧血体質なんですよ、あまり自覚ないんですけど。

という訳で、貧血に良いとされるホウレンソウ等の青葉物は常日頃から摂取するのを心がけているんですけど、それらは感覚的にはポーション(もしくはドラクエでいう「やくそう」)な訳なんですよ。

そんな日々のチョコチョコとした積み重ねでの回復は大事なんですけど、たま〜にはドカンと大幅な回復、そう、「エリクサー」やら「せかいじゅのしずく」みたいな劇的な回復をしたい訳で。

そんな自分にとっての回復系アイテムの最高峰、



ラストレバサシー。



レバ刺し 2



判る人は判ってくれると思いますが、この「牛レバ刺し」ってアイテム、自宅で楽しむにはちょっと敷居が高いアイテムなんですよ。


このアイテムを手に入れたお店の口頭での注意は、

「鮮度バツグンなんですけど生食で食べろとはお上のお達しで言えないんですよ〜、でも鮮度X−GUNなんだけどね」

というボヤキを受け、生食で食べるのはあくまでも自己責任なレバ刺し。


レバ刺し 1



エッジを感じつつ、ザックザクした歯応えのマイリトルレバ。
多少のリスキーさは覚悟の上ですが、そんな覚悟も杞憂に終わる鮮度バツグンな美味さのレバ刺しでした。
この商品を販売しているお肉屋さん、翌々週のアド街放送を控え、只でさえ希薄なアイテム、更に激レア化な予感が。


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またもスタートにつまずいた私達。現状打開策としての選択肢はかなり狭められてしまう。
だってまだ3時半ですから。
いつもなら「どーすんだよ!」と空腹気味でイラつく妻も、今日は大人しい。
その理由は次の訪問予定もちゃんと抑えてあるからだ。

準備中の伊勢芳を後にし、水戸街道に出る。平和橋通りとの交差点を渡り、再びバス停へ。
バスに乗り、荒川越え。目的地のバス停に到着。
坂を下ると、目的のお店が交差点の角に見えてくる。

その名は丸好酒場本店。


2006_02122月10日0014

2006_02122月10日0015

店内に女性用トイレが無いとの事前情報を仕入れていたので、ひとまず八広駅方面へ寄り道。
仕切り直しで、いざ暖簾を潜る。

開店間もない店内だけど、既に先客が2組3名さん。

カウンターの一番左端に座り、まずはメニュー観察。

おかみさんの「何にします?」の声に、酎ハイ×2(300円)、訪問前から決めていたレバ刺し350円、ニラ玉250円を注文。
流石に手馴れた手つきで、自家製炭酸を注ぎ、隣のサーバーから元祖の素プラス焼酎の混合液を投入。で、レモン一切れを浮かべ、酎ハイ完成。
「はい、どうぞ!」と素早い提供が嬉しい。

2006_02122月10日0016

家を出てから2時間弱、ようやくありつけたボールの味が空きっ腹に染み渡る。
キツ過ぎずの炭酸が不思議と丁度良いなぁ〜。

 

ふと、左に座る妻に視点を移すと、妻の目線は一点に集中。
そう、私達の目の前にはグツグツと煮える、牛もつ煮込みの大鍋が。
私も最初から気になっていたメニュー、とっさに追加注文。結局これが一番先に到着。

2006_02122月10日0017

様々な部位が入っている感じのもつと、コンニャク、上に葱が乗っている一品。
一口食べると、やや濃い目の煮汁の浸り具合とアブラのパワーで、ボール進む進む(笑)。

 

続いてレバ刺し、ニラ玉到着。


2006_02122月10日0018

レバは都度、ブロック状から切り出してます、なんでプリプリ感は言うまでも無い。
こちらもおかみさんの見事な手さばきで盛り付けられ、噂の「謎のタレ」をかけてます。

 

臭みも無く、歯応えバッチリ。元祖の名に恥じぬ、低コスト、高レベルのレバ刺しでした。

 

ニラ玉、これも凄い!

2006_02122月10日0020

余所だと割とぺターンとしている印象の強い料理だけど(私だけ?)、
此処のは玉子何個使ってんだろ?と思う位のフワフワ具合。表面には例の謎のタレ。
そういえば謎のタレ、煮込みにも入れてましたね。

 

で謎のタレ分析。各種香味野菜とおろしニンニク、それにコチュジャンも入れている様な気がします。
多分全然ハズレでしょうけどね(笑)。まあ謎は謎のままがよろしいかと。

お腹もひと段落付いた後、買出しにいっていた親父さんが登場。
仕込みの為に厨房に入り、葱やらホウレン草やらを黙々と切ってます。
この間の厨房内の親父さんとおかみさんの会話が最高でした(笑)。説明出来ないのがもどかしい位、楽しい時間でした。

ボールお替りと共に、ポテトサラダ250円と新じゃが250円を注文。

 

2006_02122月10日0021

ポテサラはペンギンの中濃ソースと共に提供。マッシュが効いててデフォはあっさり頂ける、マヨ薄め、優しい感じ。
半分程食べた後、ソース投入、ソースとの相性良しで、2度目の楽しみ。

2006_02122月10日0022

新じゃがは濃い目のタレとの絡みも良好、きっと御飯との相性も良しでしょう。
全部の料理に言える事だけれど、手際の良さも見ていて感心させられて、どれを頂いても優しい感じがするんですよね、ホントに。
勿論味は言う事なし。全部美味しく頂かせて貰いましたよ♪

 

2006_02122月10日0023
 

創業昭和22年、歴史を感じさせる写真パネルがあったので、思わずパチリ!おかみさんに少しこのお店の歴史を教えて貰いました。しかし、よく写真残ってたな〜、というか撮ってたな〜。

 

楽しい時間もあっという間、気付けば午後5時半近く。
この後、約束があるのでそろそろ退散しなければ。

おかみさんに御馳走様をいい、気持ち良くお店を後にしました。

さあ、駅方面に出動です!(続く)。

2006_02122月10日0024

丸好酒場本店
最寄駅:東向島 / 鐘ヶ淵 / 八広
料理:居酒屋
採点:★★★★★
一人当たりの支払額(税込み):1,000円〜3,000円
用途:飲み会/宴会

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※2005-10-25 東京グルメにクチコミ投稿した記事です。
当該サイト閉鎖により転載しました。


総合:★★★★☆ 4pt

src="http://storage.gourmet.livedoor.com/fantasisitaksk10/9763748447a4a37b/057c757356bf9047-o.jpg" alt="" /></div>
<div class="gourmet-image"><img class="pict" src="http://storage.gourmet.livedoor.com/fantasisitaksk10/1/15/1576a915c944bc6c-o.jpg" alt="元祖ハイ" /></div>
<div class="gourmet-image"><img class="pict" src="http://storage.gourmet.livedoor.com/fantasisitaksk10/0/04/0402a79836d48dd2-o.jpg" alt="牛スジ煮込み" /></div>
<div class="gourmet-image"><img class="pict" src="http://storage.gourmet.livedoor.com/fantasisitaksk10/5/51/51dd31255308bd4f-o.jpg" alt="店頭" /></div>
<div class="gourmet-image"><img class="pict" src="http://storage.gourmet.livedoor.com/fantasisitaksk10/5/5d/5d25580107e347c6-o.jpg" alt="元祖ハイLV6位" /></div>
<div class="gourmet-image"><img class="pict" src="http://storage.gourmet.livedoor.com/fantasisitaksk10/7/7e/7e978940bd2bb7bc-o.jpg" alt="レバ刺しLV2" /></div>
<div class="gourmet-image"><img class="pict" src="http://storage.gourmet.livedoor.com/fantasisitaksk10/a/a0/a06b27cb04ebd0a4-o.jpg" alt="牛スジ煮込みLV3" /></div>
<div class="gourmet-image"><img class="pict" src="http://storage.gourmet.livedoor.com/fantasisitaksk10/1/12/12f994b29938560f-o.jpg" alt="白ハイボールLV2" /></div>
<div class="gourmet-image"><img class="pict" src="http://storage.gourmet.livedoor.com/fantasisitaksk10/e/e9/e9e148a1dc1210af-o.jpg" alt="ハラミ刺し" /></div>
<div class="gourmet-image"><img class="pict" src="http://storage.gourmet.livedoor.com/fantasisitaksk10/9/91/91d6e3fd4a1a84d0-o.jpg" alt="白ハイボール" /></div>
<div class="gourmet-image"><img class="pict" src="http://storage.gourmet.livedoor.com/fantasisitaksk10/0/03/03e5d67368f4807d-o.jpg" alt="提灯" /></div>

亀有駅北口から徒歩5分程、近からず遠からずの絶妙なポジションにある金町『大力酒蔵』を本店とする大衆酒場です。店舗外観は黄色いテントに入り口のガラス扉に写真入りのメニューが貼られ、入り易い雰囲気。
店内はコの字カウンター15席程、テーブル席4席程(未確認)。本店同様、カウンター席の上には等間隔でロースターが置かれています。週末に訪問、先客の入りは7割程、入り口直ぐのカウンター席に着席、大力ハイボール320円×2とレバ刺し500円、牛スジ煮込み450円をお願いしました。
ボールは炭酸ニホンシトロン、氷が入り表面にレモンが浮く琥珀色の物。焼酎は濃い目でグラスになみなみと注がれております。
レバ刺し、盛りも多め、新鮮さが判る歯応えの良さ、別添えのタレも本店同様美味しい物でボールが進む(笑)。牛すじ煮込み、見るからに辛そうな韓国風の煮汁に良く煮込まれた筋と豆腐、上には大量の葱。コチラも後引く旨さ、いや〜おじやにしたい感じです(笑)。牛すじ煮込みを頂きながら白ハイボール320円を注文。こちらは先のボールの元祖の素抜き。炭酸のドライ感を楽しみたい方はこちらの方がいいかも。客の引きもあり、手の空いた御主人と暫し談笑、「ハラミ刺し、お勧めだよ!食べる?」と勧められましたが、このお店以前の蓄積もあり流石にお腹一杯。次回訪問時こそはハラミ刺し食べてみよーっと。

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7月16日大衆酒場 043

赤いテントと提灯が目印の駅から程近い大衆酒場。
店内はカウンター10席、テーブル2脚12席。親父さん一人で切り盛りしている御様子。
土曜日の22時頃に訪問、先客は8名程、すべてカウンター客。カウンターにはガラスケースがあり、その日のお勧めやポテトサラダ等が並んでおります。
壁のメニュー表を見渡すと、焼き物は一本単位で注文、シロ、ハツ、レバ等定番のホルモン部位。
味付けはタレ、塩、コショウ、辛しみそが選べます。
刺しは一律200円、レバ 生タン、タン、シロ、ガツ、コブクロ等、こちらは醤油ダレ、味噌ダレの選択可。
焼き物にもトキメキましたが、この店で5軒目のハシゴ、ちょっと箸休めでポテトサラダ250円、ガツ酢250円、飲み物はハイボール270円を注文。
ボールは見た目普通ですが、炭酸、甘さ共に程良く美味しい物。
ポテサラはブルドック中濃ソースと共に登場、若干じゃがいもの歯応えが残っている美味しい物。
ソースとも相性良しです。
ガツ酢はガツ刺しときゅうりを酢で和えた物ですが、このガツがまるでハムみたいな質感!酢のおかげか判りませんが、凄く柔らか美味しいガツでした。
次回訪問時には焼き物も色々試したい雰囲気良しの大衆酒場です。

7月16日大衆酒場 044

TITLE: 後生楽

AUTHOR: シャアズゴ
DATE: 2005-07-17
PRIMARY CATEGORY: ロケタッチグルメ
TAGS: 居酒屋

STATUS: publish
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BODY:
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総合:★★★★☆ 4pt</div>

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