めぐりあいズゴ

東京のリアル下町の一角、堀切菖蒲園を中心に 足立ナンバーエリアを徘徊しまくる高純度アダッチ・カツシカンブログ。

タグ:ジオング

まるか食品から今週はじめに発売された話題の商品、ペヨングを食べてみました。

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なんでもまるか食品のメインコンテンツ、ペヤングソースやきそばの弟分とか妹分とか、はたまた公式パチモンとかなんだか色々言われてますが、まるか食品の位置付けとしては、どーなんでしょうかねー。
ちなみに価格のほうはオープン価格となってまして。

どーやらこの辺りもペヤングでは出来ない展開っぽくて。
ちなみに私が購入したコンビニでは118円というプライスになってましたが、スーパーとかだと100円とかでも販売してそうですよねー。
つーか、ペヤングもたまーに特売で100円位で売ってたんですが、あの騒動以来なかなか値を下げないですよねー。

で、そんなジオンの未完成モビルスーツ、ジオング、じゃねーやペヨングですが、作り方はペヤングと同じ。
小袋に入ったかやくを麺の下にと入れてお湯を注ぎ、3分待った後にソースを開ける。

さて、3分待って出来上がった、オランダ代表のサッカー選手、デヨング、じゃねーやペヨングですが、早速食べてみます。

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麺の食感とかはほぼペヤングと同等。
違いは具材の構成とソースの味というか濃度。
ペヤングのソースが中濃ソースくらいの濃さだとすると、ペヨングはウスターソース使用といった感じの濃度。
肉も入ってないので、ペヤングよりもコクが控えめで、その辺りが食後のさっぱり感に大きく寄与しているかも。
ペヤングとペヨングを並べて食べ比べた訳ではないので、思い込みとかの部分が作用してると思うんですけどねー。

具材の肉にこだわりがなければ、ペヤングの代替品としては全然アリな商品だと思います。


以前の記事中で、そのカラーリングから、ペヤングの事をガンダムに例えた事があるんですが。



それから当てはめて考えると「ジム」っていうのは普通なので、そのパチモン感を醸し出すパッケージを受けて、どちらかというとガンガルのほうがしっくりくるんじゃないかと。


次はとんかつソースくらいのドロッとした濃度のソースを使用した「ペユング」出したりしてw。
なんつってふざけた記事を書きながら調べてたらホントに「ぺユング」商標登録してんのね、まるか食品。
こりゃー、ペユングの登場も楽しみですねー。







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カップヌードルのブラジリアンシリーズ第2弾が出た!

実は先日のブラジリアンチキン記事作成の際にこの報をキャッチしてたんだけど、チキンが好印象だったから割と楽しみにしてたんですよねー。

ブラジリアンって言葉の響きは、ブラジリアン柔術然りブラジリアンビキニ然り、なんだかドキドキしますよねー。

そんなブラジリアンシーフードのビッグのオフィシャルな商品コンセプトは、


カップヌードル シーフードヌードル発売30周年記念商品。ブラジルの魚介郷土料理ムケッカをイメージした商品です。魚介とトマトの旨みがとけ込んだクリーミーな味わいのスープが特徴です。


という感じらしい。


2014_06_11_12_02_58

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