めぐりあいズゴ

東京のリアル下町の一角、堀切菖蒲園を中心に 足立ナンバーエリアを徘徊しまくる高純度アダッチ・カツシカンブログ。

タグ:エースコック

エースコックでチョイチョイ発売される東池袋大勝軒関係のカップ麺。
それの最新のヤツは、過去に何度かリリースされてた感もある野菜タンメン。

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エースコックと大手カレーチェーン店、CoCo壱番屋のコラボで話題の、CoCo壱番屋カレーラーメン(実売価格185円位)を食べてみた。

2012_04_21_12_03_47続きを読む
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先日、東池袋大勝軒のカップ麺の記事を買いたんだけれども、同じエースコック繋がりで、この商品も記しておきます。

商品名は「勝浦タンタンメン」



勝浦タンタンメン 2



そう、その知名度が全国的には如何程かは判らないけど、少なくとも我が家には絶大な人気を誇る、バーチーを代表するビーチ、勝浦のご当地ラーメンをカップ麺化したのだ。

あんまり確かな記憶ではないけど、過去に幾度か別会社とかでも商品化されてて、その都度その出来に感心したりするのだけど、そもそも正直なところ、
自分があんまり勝浦タンタンメンの定義が良く判ってないのは包み隠さない方向で。


勝浦タンタンメン 3

勝浦タンタンメン 1



そんな勝浦タンタンメン、商品の「醤油ベースのスープにラー油の辛さと玉ねぎの甘みがやみつきになる美味しさ」の謳い文句通り、辛さの中の玉ねぎ由来の甘みをちゃんと感じられる、良く出来たコク深さを感じられるスープで美味しい物でした。

ほぼ同時期に店頭に並んでいた辛辛魚とは辛さの方向性が違うので、「ちょっと辛いのが食べたいな〜、でも辛辛魚は…」と思ったお昼時に重宝した一杯でした。

そんな勝浦タンタンメン、3月11日に起きた未曾有の大震災の余波により、あっという間にコンビニの棚から姿を消してしまったまま未だ復活ならずの状態なんです。

図らずも突然の別れになってしまった同商品、記事にはしたけど、残念ながら「めぐりあう」のはかなりレア化してしまった商品な訳なんです。
少なくとも我が家の周囲では。

エースコックさん、すぐにとは言わないから、また来年の同じ時期にこの商品、店頭に並べて欲しいな〜。

 

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以前は、スーパー〇ップとかに代表されるバケツ型容器のカップ麺は、全体的に味を追求するよりもそのボリューム感で勝負!といった印象を勝手に持っていて、余程お腹が空いている時とか他に選択肢がない時に仕方なく、といった利用法だったんですけど、ここ数年、その印象が大きく変わり、むしろ好んでそれらを手にする事が増えてきました。

そんなバケツ型の時期限定品、エースコックの「東池袋大勝軒 50周年記念 野菜盛りタンメン」


2011_04101月1日 0126

この商品もご多忙にもれず「やる」商品で、程良く利いた動物系に魚介系をプラスしたスープに、アクセントとしてほんのりラー油で辛味を加えてます。
「量も美味しさのうち」の山岸さんの信念通り、割と多めで太めの麺はツルツルーと滑らかな食感。


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具の野菜も存在感はそれなりで、図らずもがっつり頂ける一杯でした。

実はこの商品、3月初めの発売で、当初から気になっていたんですけど、その数日後に訪れた震災の余波であっという間にセブンイレブンの棚から姿を消してしまってたんです。

「もう食べられないのも致し方ないかな〜」

と半ば諦めてたんですけど、震災から1月程経過した4月の中頃から再び陳列されるようになりました。
とはいえ、そろそろまた本来のライン通り、姿を消しつつあると思うので、興味ある方は早めにゲットして食べたほうがいいかも。

 

 

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