めぐりあいズゴ

東京のリアル下町の一角、堀切菖蒲園を中心に 足立ナンバーエリアを徘徊しまくる高純度アダッチ・カツシカンブログ。

タグ:こどもちゃれんじ

このコマーシャル、非常にマズい。
泣かそう泣かそうという製作サイドの意図も見え隠れするんだけど、ついついやられてしまう。






そのWEB限定版もあった。






今週末執り行われる、ムスコの1コ上、赤ちゃんの時から知ってる子達もいる、年長さんの卒園式。

そんなのを考えただけで鼻の奥がツーンとするんだから、来年のムスコの時は更にツンツンするんだろうねw。
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その1 


「こどもちゃれんじ」の学習教材の「おじぎ草」を育てるキット。
いつもこの手を投げ出す(というか忘れる)ムスメが珍しく熱心にお世話している、おじぎ草の「おじっきぃ」w。

先日、ホントに小さいんだけれども、芽が出てました。


おじっきい



この芽が、朝は水平に開いて、夜というか夕方になると画像のように閉じるんですよ。ムスメがお世話を続けている事も然る事ながら、この、幼き芽の時から既に、おじぎ草的な活動をしている新芽にちょっと感動。

ちなみに今日の夕方に、また新芽が2つ生えてきました。この新人くん達の活動にも期待です。





その2


これはちょっと前のネタなんですけど、先日、妻がお昼時に、子供繋がりのお友達宅で開催した「たこ焼きパーティー」で焼いた、たこ焼きのお裾分けを頂きました。



自宅たこ焼き



この画像からその、チョイ感動具合が伝わるかどうか判りませんけど、この一品、中の具は子供受けが宜しいように、ソーセージとかコーンを入れてアレンジを加えてありますが、家で作ったとは思えないカリオストロ具合で、見事な食感でした。

確実に縁日屋台は越えてるな。

っつーか、駅前で売れるなコレ。
(確実に事務所逝きだけど)。

普通のホットプレートのたこ焼き焼く、あの穴がポコポコ開いてるヤツでやったみたいなんですけど、このクオリティを味わえるならば、と、気になって、自宅のホットプレートのオプション設定の「たこ焼きプレート」を調べてみたら、モノはあったんですが、そのお値段ちょっちお高めの5千円ナリ〜。

実際にヤ〇ダとかで購入したら多少は安くなるんだろうけど、この鉄板買って自宅で「食いだおれ」るか、それとも外でたこ焼き5千円分買って、「食いだおれ」るか、悩むところですな(実際はそんなに悩んでないけど)。
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