めぐりあいズゴ

東京のリアル下町の一角、堀切菖蒲園を中心に 足立ナンバーエリアを徘徊しまくる高純度アダッチ・カツシカンブログ。

カテゴリ:飲み物類

会社の休憩時間。

職場近くの、たまにお世話になってるコーラの自販機に、気付いたらいつの間にかメローイエローが並んでいた。



メローイエロー



そういえば、先日聞いたラジオで復刻したとかの話題をしてたかも。

飲むの、どんぐらい振りかな?
なんだか、先日に記事にしたイカフライおかか弁当に通じる懐かしさもありますね。

そんな久々のメローイエローの味は、やっぱり思い起こしていた通りの、柑橘系のシュワシュワ炭酸で、爽やかな味わいなんだけど、ウィキによると無果汁に変更されてるんだって。

これが最初に発売された80年代の梅雨は、もうちょっとこう、暑さも凌ぎやすかっただろうし、ゲリラ豪雨も、そして放射性物質も今ほどなかったよな〜、などとメロウな事を考えながら、あっという間に飲み干しました。

 

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いつの間にか店頭に並んでいた三ツ矢サイダー ALL ZEROのオマケ、「永井豪コレクション」。

余談ですが、このキャンペーンって公式な告知、大々的に打ってないんですね〜。

そんなキャンペーン、全6種のうち5種をゲットでフルコンプも近いうちか?



2011_07021月1日 0007


といっても、残りの1つデビルマン(TV版)は割と人気が高いアイテム。
いつも通り、一期一会の心境で、あくまでもオトナの探索をしていこうと思いますw。

個人的にはワタクシ、「ドロロンえんまくん」が1番好きですね〜。


2011_07021月1日 0009


全種並んでいた棚でも、コレを最初に手に取りました。


「永井豪コレクション」、第2弾もあるかな〜?。

そういえば以前書いた記事、ペプシの「ベアブリック×ガンダム2」、頑張って収集するぞ!と息巻いてみたものの、


結局ギャン以外ひとつも収集できず…。








カイさん


まあ、長い目で集めてみたいと思います。

 

 

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当ブログの公式ドリンク、麦とホップのパッケージがいつの間にか夏仕様という事で、ヒマワリが咲き乱れておりました。


麦とホップ ヒマワリ



いつも思うんですけど、こういう時期的なネタの使い方が上手いパッケージですね(過去記事2010年秋バージョン2011年春バージョン)。


さて、このパッケージのネタのヒマワリ、企画が何時頃だったかは判らないんですけど、我が家的には非常にタイムリーなネタで。

というのも、ムスメが名付けた「ひまちゃん」という名のヒマワリの成長の様子を、毎日、出勤時と帰宅時に気にかけているんですね。
そんなに気にかけている理由のひとつは勿論、ムスメに観察日記を付けさせる、というものなんですけど、それ以外の理由は、そのヒマワリが持つポテンシャルに期待しているからなんですね〜。

既にご承知の方も多いと思いますが、ヒマワリの性質として、放射性物質(セシウム)を吸収するらしく、既にチェルノブイリでも汚染された土壌の除染作業の為、その土地にヒマワリが植えられているそうなんですよね。

という訳で、我が家の「ひまちゃん」にも、いーっぱい吸収してほしいな〜、と思ってます。

そういう理由を抜きにしても、ヒマワリが夏風になびく姿は個人的に大好きな絵ズラなので、今年は出来うる限り育てまくりたいと思います。

そして、近い将来、大量のヒマワリが復興のシンボルとして、福島の空の下でなびいて欲しいな〜、なんて事を勝手に、でも、切に願っております。

 

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昨晩の記事のオーメダルに近い物がありますが、先週末セブンイレブンを訪れた時に遭遇した、ペプシネックスの販促キャンペーン、ガンダム×ベアブリックのコラボ第2弾(←リンク既に切れてます。7.3追記)。

このオマケ、全然知りませんでした。
完全に出遅れましたわ。

そのファーストコンタクトの時はまだ余裕で、数ある中でギャンを選択したんですけど、まーこれは良し。

だってギャン、カッコエエし。

ペプシ×ガンダム



その後、毎日のように訪れている職場近くのコンビニとかスーパーでチョコチョコ買い集めるとするか!と思っているんですけど、初遭遇から3日が経ち、4日が経ち、5日が経ち…。

……。

ヤベェ…!入荷ないじゃん!

それとも既に品切れなのか、とにかくあのオマケが見当たらない、偉い人にはソレが判らんのですよ!。

オフィシャルな画像を見る限り第2弾のほうが、全体のおよそ半数(8体)を占める、人物系のキャラが立っているというか、これぞベアブリックの真骨頂な感じな訳なんですよ。

特にこちとらシャアズゴを名乗ってブログその他の活動をしている以上、是が非でも「ぼうやだからさ」のグラサンのシャア、それとノーマルスーツのシャアはゲットしたい!。
その次に人物系をひとり残らずゲットしたい(特にフラウ、そしてブライトの塗り分けったら)。

そして、人物系をゲットした後のMS系。これも頑張ろうと思うんですけど、その塗り分け。
デザインですげー努力の後が偲ばれる出来ですね、特にジオング、そしてガンタンク。
逆にMAから初選出のザクレロは流石に強引な塗り分けかと。

前回の販促キャンペーン時は無事にフルコンプ出来たんですけど、今回は現時点でギャンの1個のみ。

ヤフオクとか使うの邪道でしょ!というシンクの私、今から果たしてどれだけ収集出来るのか?
無事にフルコンプ出来たあかつきには「おめでとう!」の意味でのボタンを押して下されば、こんなに嬉しい事はない、とアムロ風に〆ときます。

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サントリーから今年の2月に発売されたソウルマッコリというアルコール飲料。


ソウルマッコリ 2ソウルマッコリ 1



ご存知韓国醸造酒、マッコリに微炭酸を加えた、本場の生マッコリの風味に近づけた、というのが売りのようです。

その飲み方、マッコリと同様に成分が沈殿しているので、飲み口側を下に向けて左右に軽く4.5回程振る。くれぐれも軽くね。

そうした後にグラスに注いで飲みましょう。
実は一度、この一連の儀式をサボって缶を振らずにそのまま飲んだ事があるんですけどこれが見事にマイナスに作用する(飲み応えが弱くなる)ので、ちゃんとやったほうがいいでしょう。

そうした後に得られる味わいはマッコリらしく甘い口当たりなんですが、微炭酸由来で後味さっぱりなんですね。
例えが華奢で申し訳ないんですが、同じ発酵飲料のカルピスソーダに甘酒プラスした、みたいな感じかな。
アルコール度数は6パーセントと、そこいらで市販されているマッコリよりも少し高め。なので口当たりの良さでガブガブいくと後が怖そうです。

希望小売価格は217円とありましたが、数軒で購入した結果の実勢価格は168〜198円の幅が平均的だと思います。

実は、このCMに登場してくるチャン・グンソクという韓国若手俳優に妻もムスメもメロメロ状態でして、それも昨夏からずーっと…。
なので、我が家もこの商品、しばらく定番扱いとなりそうですw。

 

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以前口にした時にはそーでもなかったんですけど、ここ最近、その美味さに惹かれて口にする機会が多くなったマッコリ。


2011_02221月1日 0006



口当たりの軽さもあってかグビグビいけるんですけど、自分の相性的に日本酒よりも翌朝に残る率が格段に低いのも素敵なんですね〜。

そんなマッコリ、只今いろんなボトルを試している最中。

以前どっかの記事で目にして、気になってたんだけど、マッコリをビールで割って飲る事をモッコリというらしい。そのうち試してみようっと、モッコリ。

そんなマッコリに合わせた本日のアテは、近所のスーパーで買ったお惣菜の手羽先。


2011_02221月1日 0003


ここのスーパーは、文中にもリンクしてある「ロケなび」というロケ地案内のサイトに登録しているせいか、近年やたらとメディア露出が多いと地元で有名なんですけど、肝心のお惣菜とかは、いつもイマイチ感が拭えないクオリティ(あくまで個人的感想)だったのだけれども、これに関しては割とヤルな、という味付けでした。
マッコリとの相性もかなり良かった一品でした、ちょっと見直したぞベニー。





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遅ればせながらゲットしました。
アサヒワンダのオマケ、当麻…いや、戸田恵梨香社長セレクト20世紀のベストバイク走るバイクコレクション(※既に店頭から姿を消している可能性があります、情報遅くてスイマセン)。

ホントに戸田社長がセレクトしたならばかなり渋いラインナップの全10種。


 戸田社長セレクト



ニンジャに隼(ハヤブサ)、カタナにゼットワン、シービーが750Fと1100R。

画像は9種しか写っていないんですが、黒×赤のニンジャはムスコにレンタル中に家庭内で紛失しやがった様で…、で、一応フルコンプしてます。

その中でも割と好きなのがCB1100R。


センヒャクアール


ホンダ好きとしてはこのトリコロールの塗り分けの見事さを評価しない訳にはいかないでしょ。

戸田社長セレクトとしては現在第2弾として、クライスラーだったか、とにかくアメ車の金メッキ塗装バージョンで再登場しているシリーズが展開中なんですけど、是非とも、もう一回、渋めのバイクラインナップにいってほしいところですな~。

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随分と今更なネタですが、気になっていた復刻アサヒゴールド飲んでみました。



復刻アサヒ



個人的にはこの手の復刻物の基本は「苦味重視」という印象だったんですけど、この1本は口当たりも割と軽く、苦味も抑え目という感じ。

昭和の古き良き時代には、まだルービーを飲んではいけない世代だった故、記憶が蘇るテイストではないですけど、その時代の味わいの「なんとなく」が少しは感じ取れた1本でした(ホントか?)。



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この前の記事にちょっと書いたんですけど、先週の金曜日の仕事中にやたら悪寒が走り、仕事が終わって家に帰って体温計を差したら、まさかの39度近く。

もしかしたら、の新型インフルエンザの疑いも当然な訳でして、素直に病院に行ったんですけど、結局のところ、インフルではなく何かの要因の風邪の諸症状みたいな訳で、とりあえずは一安心。

昨年の同じ時期にも似たような症状(39度近い発熱とかが数日続く)があって、その当時にかなり詳細な血液検査とかしたんですけど、その結果で判ったのは、改めて「貧血」という事位。あ、そのうちこの体質に絡めたネタを書こうと思います。

 

という事で体質バッドな私、今使わなきゃ…の精神で、このアイテムを使っちゃう事に。

 

2010_01301月1日 0017


その名はエリクサー

 

2010_01301月1日 0018

 


判る人には説明不要なアイテムですが、判らない人にちょっと雑な説明を。

エリクサーとは、RPGゲーム「ファイナルファンタジー(通称FF)」シリーズ内での回復系アイテムのひとつ。
HPとMPを全回復出来るという、かなりなお助けアイテムなんですよ。

サントリーは以前、このシリーズに絡めた商品でポーションを発売しましたが、ハイもエクスもメガも、はたまたエーテルも越えて、いきなりの飛び級扱いのエリクサーを出すとは。

という訳でこの商品、実際以前のポーションと比べローヤルゼリーとかの有効成分が数倍になっているとか。


そんなエリクサー、そのまま飲むのもアレなので「ちょうごう」してみました。甲類焼酎と。


そんな調合を経て、完成した一杯。その名も

 

2010_01301月1日 0021

 

「エリクサワー!」

 

 


そんなエリクサワー、口当たりは軽めの炭酸とローヤルゼリーを若干感じる甘さが目立つ飲み心地。
まあ、エリクサーをそのまま飲んだら気の抜けたスプライトという感じなので、そのまんまですかね。

効能とかを考えたら、ワルモン(割る物)としては、そんなに悪くないんじゃないかな〜、という感じ。
機会があったら、試してみてもいいかも、の回復具合の商品です。

あ、私はセブンイレブンの半額セールでゲットしたからやったんですけどね(定価なら買わない)。という訳で表題は、私はもう飲まないという意味で(マ〇イという事じゃないよ)。

 

2010_01301月1日 0019

 

 

 

という記事を今週初めにUPしようとしていたんですけど、その後、月、火と、日を重ねる度にまたまた病状が悪化、そして水曜日にはまたまた高熱で39度越えの状態になりまして(回復してねーじゃんか)。

軽く検査したんですけど、結局不安視していたインフルエンザとかじゃなくて、リンパ線が腫れたとかの突発的な高熱だったようで、翌朝には平熱近くに回復しました。

そんな訳で公言していたマメな更新もままならずの状態が続き、気にかけて頂いている人にはご迷惑をおかけしました。

ダウン気味な最中もラーメン食べたりとか、日本代表(不甲斐なし)の試合があったりとか、書きたい記事は色々あったんですが、来週からはその辺りも含め、ボチボチ書けるのではないかな〜、と自分の事ながら思っております。

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今週発売された、巷で話題沸騰のアルコール0,00%のビアテイスト飲料、キリンフリーですが、物は試しと、早速飲ってみました。

まあ、味なんですけど、この手のビアテイスト飲料の中ではかなり良いほうじゃないかと。炭酸含有量もまあまあで、喉越しも良い感じ。

でもビアテイスト飲料にありがちな、一口飲み終えた後のステビアみたいな不自然な甘ったるさは、この商品にも感じられました。

車を運転中の飲用という事ならば、アルコールに弱くない人だったら、多分今までのビアテイスト商品でもアルコール検知器には引っかからないはずなので、これにすぐ乗り換えるっていう事もないかな〜。

ま、味覚もさることながら、世界初のアルコール分を含まないビアテイスト飲料というほうに重点を置いているみたいですからね。これから同タイプの商品が競合各社から発売されそうな商品ですね。

そんなキリンフリー。アルコール0%という事で、法律上的に年齢制限も発生しないという事になります。

という事で、

人がビールやら発泡酒やらを飲んでいる時に異常に興味を示し、隙あらば飲もうとする1才のムスコ。

そんな事もあり、普段子供達が起きている時間には酒を飲まないようにしているんですが、この日の缶はすぐさま手が届く所に興味のある缶がありましたからね〜。案の定の食いつき振り。

中身の残り少ない中、多分、その苦みにすぐさま口を離し、ビールとかに嫌悪感を抱くだろうと予測していたんですが、これが見事に外れ、こちらがちょっと心配になる位の缶の上げ具合。

ノンアルコールとはいえ、あの苦味を今から覚えさすのは危険だと思って缶を取り上げ、一気に飲み干してナイナイしても、缶の底に残った数滴を味わってるような夢中っぷり。

 

2009_04111月1日 0051

 

こりゃー、ホントに酒の怖さを教育していかないとな…。

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レモン入り

いつの頃から売り出していたのか判りませんが「男のちょい割る強ソーダ」にレモン果汁入りが出ていたので試してみましたよ。

ゴードー25度で割ったんですけど、レモンの酸味は感じられつつも、肝心の炭酸は…、
「男ならガツンと強めの炭酸だろ!エーコラ!」

と思わず逆ギレしたくなるようなシュワシュワ加減。

かつてのニホンシトロンのレモン入り、今で言えばドリンクニッポンのレモン入りのパワーには遠く及ばず。
ま、たまたまのパワー不足だったのかも知れませんけどね。

実売価格は110円程、興味ある方はお試しあれ。

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シトロン

 

 

 

 

 

 

 








盟友からそのニュースを知らされていましたが、自分の眼で確かめるまで、俄かには信じられない、というか信じたくない事だった。

酒場の店頭にうず高く積まれた黄色のケースに青い王冠の瓶。


炭酸の名ブランド、

ニホンシトロンが消える…。


その事実を目の当たりにすると、どうにも切ない思いが。

続きを読む
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先日、スーパーでこんなもん見つけました。

 

21世紀最大の暴君

 

 

 

 

 

 








スナック菓子でお馴染みの暴君ハバネロの缶入りスープ。
調べたところ、昨年11月発売という事で、既に旬が過ぎた感のある商品みたいですが。
なるほどね〜、だから30円で売ってたんだ。

商品紹介は、「トウガラシ(ハバネロ)の刺激的な辛さと、トマトやオニオン、チキン等をじっくり煮込んだジューシーな旨みたっぷりの味わい。」だそうです。

カテゴリーとしては缶入りスープで、内容はチリトマトスープ。
チリトマトと言えば、個人的にはカップヌードルで一番好きな味でもあるので、ちょっと期待しちゃいます。

謳い文句は

「サンドイッチに、おにぎりに!」

 

おにぎりにって…

 

「合わせて飲むがいい!」

 

ははーっ!と一応従っておくとします。

さてそんなピーター・アーツ(暴君だけに)、お店での陳列状態では温められず、そのまま平積み&缶にも温め指定というか、温めなくても飲めそうな感じだったんで、買ってきた物をそのまま頂くとします。つーか、単に温めるのが面倒くさかったんですけどね。

蓋を開けて、一口ゴクリ。

 

 

………。

 

 


 

あずみ

 

 

 

 

 

 




きぃさぁまぁ!

 


思わず、あずみ降臨の実食感。

あまりのマズ…、いや、口の合わなさに衝撃が走りました。
頂く前は、チリトマトヌードルのスープの更に辛い版を想像していたのですが、飲むと、確かに辛味あり、トマトあり、その他(チキンとかのブイヨン)を感じられるんですけど、それと同じ位、ピリピリとした化調が効いてるんですよ。

これって、温かかったら全然気にならないんだろうけど、冷やは無理。
笑っていいとも!の罰ゲームになりそうなマズ…、いや、口の合わなさで、一口で止めときました。

温かければ印象違うんだろうけど、30円で売ってた理由が判りましたよ。

さすが暴君、ズシリと効きました、違う意味で。


 

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近所の酒屋で、近場の酒屋にはあまり見かけない炭酸があったんで思わずゲット。

炭酸

 

 

 

 

 

 

酒場の店頭とかでは割に見かけるボトルなんだけど、自宅飲みで意識して飲むのは始めて。

サンヨー飲料の「サンヨードリンク」というラベルだけど、瓶の裏と王冠には、以前から気になっていた「水元飲料商会」の文字が。

 

王冠

 

 

 

 

あと、謎のイニシャル「K・N」の文字が。

何だコレ〜?と考える事数秒、王冠を良く見ると製造者のお名前として「根元恵司」さんというお名前が。

根元恵司=K・Nという訳ね。

自分のイニシャルを王冠になんて、かなりのナルシ…、いや、責任感ですね。

この会社、、社名通り葛飾区水元に所在する飲料メーカーで、自分ちの周りの居酒屋とかスナックの軒先に、この炭酸のケースが積んでいるのを割に頻繁に見かけます。

あと、元祖の素も作っていて、「天羽の梅」を始め、他の素と比較しても遜色ない、というか、自分のお気に入りもつ焼き屋がココの使用してるんで、今までで一番馴染みのある素かも。

で、肝心の炭酸の印象は、割と緩めかな〜。ニホンシトロンが手に入る方は、無理して手に入れる物でもないですかね。元祖の素は旨いんですけどね〜。

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毎日ジメジメした気候でイヤになりますねぇ〜。

そんな憂鬱なとある日、近所のドラッグストアで、ちょっと気になっていたアイテムを見つけたんで、早速購入。

その名は

ペプシ アイスキューカンバー!

 

アイスキューカンバー見た目からしてケミっぽいエメラルドグリーンの液体ですが、テイストはその名の通りキュウリ味!のなんとも憎い炭酸飲料なのです。

ちなみに98円だったんで、店側としてはもう旬というか話題性は過ぎただろうという判断なんですかね。つーか、今時期ネタで取り上げているのも私だけか?。

 

 

蓋を開けて、まず匂いを嗅いで見ると、言われてみればなんとなくキュウリの香りがするような…。

一口飲むと、見た目同様かなりのケミっぽさ溢れる口当たり。で、後味にジワ〜ッとキュウリのホノカな風味が鼻に抜けます。つーか、成分表示を見てもキュウリ果汁(でいいのかな?)が入ってねーじゃん!ケミで形成されたキュウリ風味。

幼き頃に飲んだサスケ等と同じ匂いを感じるキワ物系炭酸飲料でした。

「まあ、酎ハイにすればイケんだろ!」と思い、ゴードー25度を入れたタンブラーにドボドボと投入。

 

キューカンバーボール

 

 

 

 

 

 

 

見た目は益々ケミ度増幅で、かなりライク・ア・ダガシです。

考えてみれば、モロキュウ(梅キュウ)+酎ハイの組み合わせは、割と好みの選択肢。それを同時に味わう感覚でグビっとやると…

 

グフッ!

グフッ

 

 

 

 

 

 

 

アルコール類を残す、しかもタンブラーの半分以上なんて、かなり久々の行為。

悪い事は言いません、真似しないほうがいいですよ(苦笑)。

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前回の記事、立石の「麺食堂X」に行くまでの道すがら、
毎度の事ながら立石の関所をスルー。

 

江戸っ子でい

 

 

 

 

 

ま、臨休でしたけどね。
つーか、開いてても飲めませんけど、ハハ……(空しい)。

あ、そうそう、この手前の交差点でこのお店の女将さんがチャリに乗っているのを見ました。
勿論目印はあの髪型だったりして(笑)。

それにしても同じ通り沿いの丸好は最近開いているのを見かけない。時間帯もあるだろうけど、どうなんだろう?。

で、麺食堂Xでウマ〜なつけ麺を頂いた後、帰り道の美濃屋さんで、ちょっと気になっていたアイテム、

 

ハイッピー

 

 

 

 

 

 

 

ハイッピーゲット!

 

ハイッピーとは「割るならハイサワー♪」でお馴染みの博水社が発売しているビアテイスト清涼飲料水。低カロリー、プリン体ゼロというフレーズで、思いっきり

 

ホッピー&ハイッピー

 

 

 

 

 

 

ホッピーのパ○リじゃねーか!

 

とお怒りのピーホツ好きはさておき、そこは老舗の博水社、只パ○ッただけではございません。

ストレートで飲み比べた印象は、ホッピーが割と苦味を前面に出しているのに比べ、ハイッピーは苦味抑えめ、更にレモン風味で爽やか感を演出しております。


ハイッピーは更にレモン風味を強くしたレモンビアテイストも出していて、生ビールのジョッキにレモンを浮かべる派には割と好みの味付けなんではないでしょうか。

 

ビアテイストを焼酎で割り、頂くと、ホッピーとは微妙に異なる風合い。
ホッピーの売りを苦味とコクと考えた場合は、物足りない感も生じるかもしれませんが、爽やかさだけで言えば、こちらに軍配があがるかも。

私はレモンビアテイストは柑橘系が強すぎて駄目でしたけどね。

あと、ラベル。個人的にポン酢とかの調味料系に見えてしまうような、正直厳しいデザイン。
もっとシンプルにしちゃって良いんじゃないんでしょうか。
こちらは330を含めたホッピーに軍配をあげちゃいます。

 

個人的な考えで、味付け等もそうですが、大きな違いの一つとしてはアルコール含有量だと思います。
ホッピーがアルコール0.8%に対し、ハイッピーは0%と、酒飲みには全く気にしない微妙な差ではありますが。


こりゃ〜、飲兵衛には全く無関心の数字だと思いますが、子供とか、妊婦さん、母乳で育てているお母さん等には大きな違いじゃないんでしょうかね〜。

色々書きましたが、飲んでみると只のパ○リに在らず、似て非なる割り系飲料でした。
こちらはこちらで、美味しい物です。

って、ビール、ボール等をしこたま飲んだ後に飲んだという事(つまりは大ヨッパ)も記しておきます。

価格的にも申し分なし(100円位)、これからの暑い時期、お昼休みにも飲めそうですしね(笑)。

ホッピーがコカ・コーラとしたら、ハイッピーはペプシ的存在に為り得る可能性も充分にありそうです。

 

「俺ゃ〜、ピーホツしか飲まねえ!」

 

的なコアなホッパー以外は、機会があれば一度お試しあれ!。

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えちごビール

エチゴビール製で、原材料の一部に米(こしひかり)を使用したビールを発見!いつからあるんだろ?全然知りませんでした。

値段は350mlで比較すると、ちょっとお高めの270円位。

お味のほうは、米の有難みは正直判りませんが、フルーティーさと若干の苦味がバランスの良い、上品な美味さのルービーでした。

 

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ある日の事、冷蔵庫を見渡したら、あると思ったニホンシトロンが一本もなかった…。

補給にいったコンビニで、目にとまったのはアルコールの陳列棚じゃなくて清涼飲料水の棚。

ヌーダ

 

ナイナイ岡村と梨花がシャカリキに踊りまくっているアレですよ。

これで元祖ハイボールを作ってしまおうという魂胆です。

                                                       

 

 

ボール

早速、手持ちの謎の液体(笑)「キンミヤと天羽の梅の混合液」と混ぜ混ぜして一口。

うん!余計な味も出してないし、炭酸もキツメなので、かなりいい感じですよ。なによりも量が多いので、割と大きめのタンブラーで焼酎薄めに作っても炭酸が余る位の感じ。

非常用じゃなくてメインで使っても良い感じですが、大衆酒場には似合わないルックスですね(笑)。

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せいくらべ手持ちのキンミヤボトル並べてみました。

ちょっとマトリョーシカっぽくないっすか?(笑)。

ボトルコレクターのつもりは無いですが、キンミヤ、ラベルが格好良すぎで、捨てるの躊躇う一本です。

そのうち紙パック、ワンカップもゲットしたいもんです。

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この王冠、な〜んだ?

王冠

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皆様、厳しい寒さの中、お元気でしょうか?

私はちょっと風邪気味です。まあ正月気分が抜けきれずにこの寒さの中仕事2日間と新年会、それで3連休だったら仕方ないかな?

そんなコンディションですが、休み中に大量消費したアルコールを補給しにいってきました。

クルマに空き瓶を積み、最初に向かったのは堀切の酒屋さん。既にこのお店取り扱いの「ニッポンタンサン」(以前の記事はコチラ)を2ケース消費しましたが、今回は返却のみ。次に向かうは平和橋通りをそのまま真っ直ぐ、京成の踏切を渡り、左折の立石。実は年明け訪れているんですが、ほぼスルーだったので今回が実質立石初訪問。酒屋さんではいつもバラで「ニホンシトロン」と「ホッピー」を購入してますが、今回は「ニホンシトロン」ケース買いしてみました。

ニホンシトロン

 

 

 

 

初ケース買い、見慣れたケースが家の中にあるとなんか不思議っすね。ちなみに値段は1580円。聞かなかったけど、ケースと空き瓶を返せばコチラも500円位返ってくるのではないでしょうか。

家の近くにもニホンシトロン取り扱いの酒屋があるんだけど、ほとんど業務用確保の様。堀切菖蒲園にも売っているところを発見しましたが、まだ訪問してません。まだちょっと立石補給は続きそう。

風邪気味なんで仲見世とかをウロウロする気にもなれず、奥戸街道沿いの蒲鉾屋さんで、おでん買ってとっとと立石を後にしました。

家に帰っても、全然酒を飲みたい気が起きず。なんで、店で出したら薄すぎてクレームくるだろうな〜と思う位のキンミヤ割りで一杯飲んだだけ。早く治さなきゃ!

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キンミヤ大麦











以前キンミヤ一升瓶をゲットしたお店の陳列棚を見ていたら、探していたキンミヤ大麦があったので即カゴへ。840円でした。

持ち帰って、すぐさまストレートのショットで一口。度数25だけれどもガツンとくるっていうより、ジワジワーと効いてくるボディーブロータイプ。あ、やっぱり冷やすか、ロックのほうがいいかもです。それにしてもキンミヤ、甲も乙も安くて旨い!

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キンミヤ先日ある方から教えて頂いた亀有のお店でキンミヤ一升瓶ゲット!

これまでの入手は600mlだったので、じれったさが無くなるのが嬉しいっす♪

一緒にホッピーもゲット!左右の瓶の違いが判る方はきっと大衆酒場マニア。

 

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引越しのドタバタもひと段落着いたので、カラッポになっていた我が家の冷蔵庫を充実させるべく、買出しに行ってきました!

定期便の立石でニホンシトロンとホッピー確保。その後に向かったのは我が地元、堀切菖蒲園。最近御大のHPでその存在を知ったのだが、ニッポンタンサンという炭酸を扱っているという酒屋さんがあるらしい。所在もだいたい見当がついたのでほとんど迷わず到着。

 

ケース

手に入れたブツはケース販売30本入りで1,700円。ケースと瓶を返却したら500円バック。だから一本当たりの中身は40円。安っ!但しバラ売りは不可との事。ここのオヤジさんはとても感じの良い人で、ちょっとボール談義しちゃいました。

家に帰ってビンを冷蔵庫に入れようとしたら、アレアレ、ビンのラベルが複数存在。「東京ドリンク」、「ヤングホープ」、「コクカドリンク」。更に足りない頭を悩ませるのがケースの「新日本炭酸」という印刷と、ビンの王冠部分の「野中食品工業(株)」という表記。

その1

その2

 

 

 

 

 

                                            

その3   王冠          

 

 

 

ビンの形はおんなじで、イマイチ繋がりが判らないけど、旨ければいいや!という事で早速冷やしまくりました。

 

その4

 

ついでに折角なのでニホンシトロンとも記念撮影(笑)。こうして並べてみると、ビンの形も全然違いますね。  

 

 

 

 

ピッチピチある程度冷やしたところで、手持ちのゴードー焼酎でボール作成です。王冠を抜き、グラスに注ぐと、物凄い跳ね具合!画像のピチピチ具合が伝わるでしょうか?(拡大出来ます)。ニホンシトロンに勝るとも劣らない、かなり力強い炭酸でした。

1ケース何日位もつかな?(笑)。

 

オマケ画像:11月11日の立石・江戸っ子(勿論車窓から)

江戸っ子                                                 

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55前々から呑みたいと思っていたんですが、酒屋でやっと見つけました、55ホッピー!。え、あんまり珍しくないですか?


ホッピー発売55周年を記念して作られたから55ホッピー(判り易い(笑))。
そのスペックは海洋深層水使用、醸造時間2倍で、普通のホッピーに比べると確かにやさしい味がする。

 

55
ラベルの色合い等もなんとなく私の大好きなビール、サッポロラガーに似ていていい感じ。
価格は確か126円位、330(通常のホッピー)と比べると20円高という感じか。

330と呑み比べとか、利きホッピーしてみるのも良いかもです。

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ホッピーサワー先日初めて行った量販店の酒屋で見つけた、

ホッピーサワーのレモン。

ラベルには「Mr、ホッピーとサワーな仲間たち」、「焼酎甲類で割ってね♪」と書いてある。

ならばとキンミヤで割ってみる。一口頂くと

ん、これは…、

 

「凄い、凄すぎるぞ、さすがホッピーブランド!」

 

とは為らず、極々普通の物でした、もし飲むんだったらラベル買いしてもいいかな、という感じの一本でした。

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家でボール(ハイボール)が飲みたーい!と思い、自作にチャレンジ!。今回作るボールとは何ぞや?という方にちょっと説明。東京下町で愛されている、焼酎を炭酸で割り、それに天羽の梅という不思議な液体を混ぜた飲み物の事です。(ちょっと説明が乱暴かな?)

キンミヤ

 

まずは材料を揃える。焼酎は甲類25度以上推奨、今回は手元のキンミヤで。

ゴードーとかでも代用可、というか色々試してみたい部分でもあります。

 

 


ニホンシトロン炭酸はキツメ推奨、それならばと下町の定番、炭酸界のファンタジスタ、ニホンシトロン。

青い王冠がプレーンの炭酸、手前の緑の王冠はレモン果汁10%入りの物。コチラはそのまま焼酎で割って炭酸強力なレモンハイになる優れもの。普通に飲んでも美味しいかも。


天羽の梅

 

そしてこれがある意味メインの天羽の梅(ハイボールA)。一升瓶売り、ほぼ業務用ですね。ちなみに商品カテゴリーは清涼飲料水、無果汁、希釈用、成分表示を見ても梅は入っておりません。一口原液のまま口を付けてみましたが、ちょっとヤバい味がしました(笑)。

 

 

天羽の梅ラベル

 

 

ラベルのアップ

 

 

 

 

仕込み?は炭酸と焼酎とグラスを冷やしました。

 

ボールのレシピは店舗によってマチマチ、こうなれば何となくで作るしかない。
まずニホンシトロン投入、その後焼酎を入れ、色着け程度に天羽の梅を注ぐ。
ここで気を付けたいのが、絶対にステアしないこと!せっかくの強力炭酸がかなり飛んでしまいます。(一回サワーで失敗した経験あり)

自作ボール

 

これが完成品。

頂いた感想は、かなり好みに近い感じ。ちょっと天羽の梅、入れすぎたかも(笑)。最初、焼酎の量少なめで足していくほうが失敗しないかもしれないですね。

この後、焼酎、天羽の梅をタンブラーに入れた後、炭酸投入も試してみましたが、こちらは注ぎ方が悪かったのか、シュワシュワとファンタジスタ、溢れ出す始末。相当こぼしてしまいました。

その後、検索でボールレシピ研究、辿り着いたのは、推奨は天羽の梅1に対し甲類焼酎2を混ぜ、混合液を作る。
これだと常温保存も効くし(アルコールのお陰で)、味もまろやかになるそう。それを炭酸3で割る(比率が難しそう)。

よくよく考えてみれば堀切菖蒲園「小島屋」はたしか、ニホンシトロン投入、その後、押し出し式のポットからドボドボと混合液を注いでいた訳で、非常に理にかなっていたんですね。

レシピ的にもこっちのほうが楽なので、次回は混合液で試してみたいと思います。

しかし家で飲むと、酔いが早いけど、醒めも早いなぁ。

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ファンタコンビニでこんなモン発見しました。

ファンタの復刻ボトル&ヨーヨーのセット。

種類は他にコーラとスプライトがありました。瓶のデザイン、そー言えばこんなんだったな〜♪と思わせる懐かしいデザイン。瓶コレクターでは無いけれども、なんだか取って置きたくなるものです。

だけど今回の私的メインはオマケ扱いのほうなんです。

そう、ヨーヨーが欲しかったんです(笑)。

ファンタ2コッチのヨーヨーも復刻版、つまり昔に存在していた物なんです。私もとても子供の頃で正直記憶曖昧ですが、70年代にコカコーラが仕掛けて物凄いブームになったんですよ、この商品名入りヨーヨー。

そのブームに拍車をかけたのが、各地に出没してヨーヨーのデモンストレーションを行っていたヨーヨーのアメリカチャンピオン達。髪は金髪、赤いジャケットを羽織り、華麗なヨーヨーさばきで子供達から羨望の眼差しを受けていたのです。

私の住んでいた街にもチャンピオンがやってきて、子供大勢の前のお立ち台の上でのパフォーマンスを見ていた事をなんとなく覚えています。で、大会があってそれに優勝すると、金のヨーヨーが貰えたような?…。ちなみに当時の私のヨーヨーは兄貴のお下がりの透明ベースのスプライトロゴ。多分今でも実家にあると思います(笑)。

彼等がホントにチャンピオンだったかは別として、初めてカッコイイとか、身近に感じた外国人が彼ら、赤ジャケのチャンピオンだと言う方、割と多いのではないか?と思います。

この後、バンバンボール(だったかな?)とかアメリカンクラッカーみたいなヤツでも赤ジャケのチャンピオンが行脚していましたが、やっぱりヨーヨーが一番インパクトありました。

もしかしたら凄く狭い範囲でしか判らないネタかも知れませんですね。

貴方の街にもチャンピオン来ました?

 

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昨晩ホッピーネタをしたのでついでに。
こちらは業務用ホッピー、まあ、普通に取り扱っている呑み屋で出て来る物です。
味は330(下の記事の黄色ラベルの物、ちなみに品名は内容量由来(330ml)だと推測)と同じです。
でもこちらの瓶はリターナブル、そう、酒屋引取りなんですね。
購入価格110円で瓶代が10円、つまり内容は100円です。
実勢は大体ドコも同じ位。330は89円〜105円と店舗によってまちまち。
味のほうは勿論330と同じなんでしょうが、330がワンウェイ
瓶に比べ、再利用出来るという事で
 
やや地球に優しいかな。
 
どっちにしろ、家ホッピーだとどんどん瓶が溜まってしまう…。
 
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サッカー観戦時には飲みたい気分になるけど、今回のWユースとコンフェデの様に試合開始時間が無茶な時間(日本時間で)の時はさすがにちょっと無理(哀)。
だってブラジル戦終了が午前6時前ですよ(泣)。
そんな時のスーパーサブには下町ビアテイスト飲料、ホッピー登場です。
一般的には焼酎割飲料の認知ですが、そのまま飲んでも(勿論冷やして)他のビアテイスト飲料(ノンアルコールビール)と飲み比べても遜色ない、というか

コッチのほうが旨い。

連日続いた深夜のサッカー観戦時でかなり活用しました。何度も割りたい衝動に駆られましたがグッと我慢でストレート。1本あたりのアルコール分0.8%だからノンアルコールビールとしては度数多いほうだと思うけど10本飲んでも8%、3リッターは飲まないでしょ(笑)。
黒もあるし、混ぜればハーフ&ハーフも出来ます。
ちなみに深夜のアルコール我慢の観戦も昨晩(早朝か)で一段落、今はキンミヤ(焼酎)で割り呑みです。
 
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※ 2005-02-16 東京グルメにクチコミ投稿した記事です。
当該サイト閉鎖により転載しました。


総合:☆☆☆☆☆ 0pt

東京湾にまだレインボーブリッジが架かる前、13年程前に10コ上の先輩達に連行されたのが初回訪問。
入店してすぐ目に付いたのは東京湾の見渡せるオーシャンビュー。
私達は団体という事もあり、ビリヤードのプールをテーブル代わりにした席でスタンディングに近い形で頂きました。
バー経験値が低かった私は薄暗い照明に浮かぶ東京湾景、落ち着いたBGM、美味しいお酒、先輩達との会話等で完全にやっつけられました。
盛り上がって店を後にする時、先輩の一人が「今度は女の子と2人で来なさい」と私にアドバイス。
現在は最寄駅がゆりかもめの日の出駅で結構近いと思うのですが、その当時の最寄駅はなんと浜松町。20分以上掛けて海岸通り沿いの小さなネオンサイン目当てに歩くのです。当時も今も突然の訪問で、もし臨時休業だったらほとんどツブシの効かないロケーション。それだけに遠くからお店のネオンを見ただけでホッとした記憶があります。週末のオーシャンビューはかなりの激戦区、それだけに席の予約も無しに突然訪れて、オーシャンビューに通された時なんかは「まだ僕には座れる席があるんだ、こんなに嬉しい事は無い」などとアムロばりに感激したものです。
オーシャンビューはカウンター席が6席、夜景を2人占め出来る様、カップルシートのような感じ。席の感覚が広く採られています。料理はイタリアン中心、カクテルはステアの物しか頂きませんでしたが、どちらも美味しい物でした。
でも私のお勧めの席は入り口入って左手のシティービュー。首都高羽田線を見下ろし、東京タワーを見渡せるかなり照明暗めのカウンター席です。オーシャンビューより他のお客さんの視線が気にならず、まったり出来ると思います。
暫く伺っていないので現在の営業形態と多少の違いがあるかも知れません。以前は付いたチャージも今は無い様な話も聞きました。
そんな訳で★評価は出来ませんが、たとえシステムが変わっていても、味が変わっていても、店内の様子が変わっていても、あの夜景があれば満足してしまうんだろうな〜。お気に入りのカッコいいバーです。妻との初デートも此処でした(恥ずかしいぃ…)


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